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沿革

1971年 先代永田暢秀が個人経営として創業し、ラジオ部品加工を始める。
1980年 八尾市南本町9丁目に工場を建設し移転する。
1984年 八尾市南本町8丁目に工場を建設、移転し家電部品全般の加工工場を稼動する。
1991年 資本金1,000万円の法人組織に改め株式会社永田工芸と称し、代表取締役に永田暢秀が就任。
1993年 永田暢秀が病の為、48歳にて死去。代表取締役に永田信子が就任。
1997年 液晶部品加工を開始。
2003年 八尾市教興寺に工場を建設、移転しクリーンルームでの加工工場を稼動する。
2004年 医療部品、建築部品、生活用品加工を開始する。
2012年 化粧品製造許可取得。
2013年 代表取締役社長に、永田健次郎が就任。
永田信子社長は会長に就任。

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